市販の風邪薬で熱がさがった『パブロン50 36錠』

高知県在住「あい」様(40歳、女性)からの体験談です。

私は仕事が忙しい時に、熱が出ても休むことができない状況だったので、風邪薬として、いつでも飲めるように何か持っていたいと思い、「パブロン50 36錠」を購入していました。
喉の痛みがあるときなど、早めに飲むことによって、その症状を改善させる目的で服用していました。

薬局で風邪薬として、効果を発揮するものが欲しいと伝えると、薬剤師がその「パブロン50 36錠」を選択してくれました。
それは、私が喉の痛みから感冒症状が始まることが多いので、その薬を購入する事の決めてとなりました。
喉の痛みがある時に、飲むようにしていましたので、大体2日間ぐらい続けて飲んでいたと思います。

車を運転するので、その薬を飲んでも眠くならないものがいいと思って購入しました。
しかし、それを飲むと少し体がだるくなるのと、眠くなるような気持ちがありました。
そのため、それを飲んだ時は、念の為に車の運転をしないように気を付けていました。

また、私は服用した時に、少し下痢になっていましたので、その点に付いても、腹部を大切に守るように、下痢になりすぎないような食生活などに気をつけるようにしていました。
また、薬を飲むことによって、他の薬の場合も同じように、胃の不快感もあったので、服用するときは、たくさんの水と一緒に飲むようにしていました。

私の症状としては、喉の痛みや倦怠感、熱などがあった時に、飲むようにしました。
すると、その日のうちに、その嫌な症状を改善させることができました。

始めて飲んだ時に、その効果を実感することができたので、それ以後は早めに、症状が悪化しないうちに飲むように心がけていました。
その効果があって、風邪をこじらせたという感じをもったことがないので、それはこの薬のおかげであると思っています。

【注意】こちらの体験談の内容は個人の感想です。薬の内容を保証するものではありません

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